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12話、「クリスマスとかイヴとか」。

千秋はタケルがサンタクロースの衣装に着替えているのを目撃して以来、
サンタクロースを信じなくなってしまった。
なんとかして夢を取り戻してやりたい…なーんつってる夏奈だけど、
絶対裏があるよな(´ー`)

藤岡サンタのお陰でなんとか夢を取り戻した…?みたい。
「何がサンタだ。子供か?お前は。ばっかじゃないの?」
そうか!夏奈はこれが言いたかったが為に藤岡までも巻き込んで騒ぎをおこしたのか!
やっぱり頭おかしい夏奈らしい。

冬馬さんちのみなみけ兄3人による、冬馬へのクリスマスプレゼントを何にするか?会議。
この辺りの話題も、実に馬鹿馬鹿しくてどうでも良い事を真剣に話しているものだから
面白すぎる(´ー`)ニヤニヤ
つまりは新しいサッカーボールかスパイクが欲しい、ということなのだがどうにも脇道に逸れるし^_^;
いつのまにか冬馬アルバムに見入ってて結論出てないw

春香達はイヴは焼肉。
千秋の4連続バカ野郎発言。ご機嫌らしい?^_^;

藤岡くんはすっかりハムの人。
全然好きな人へのプレゼントになっていないし^_^;
でも渡せて喜びの藤岡君。本人も満足してるしまああれでよかったのかな(;´ω`)

で、次回は童夢版最終回?の「恋のからまわり」。
アスリード版もとっても楽しみであります。
2007.12.24 Mon l 感想 l COM(0) TB(12) l top ▲
12話、「歩き出そうよ」。

二ノ宮くんも最終回。
トンデモ設定とトンデモ展開が多かったこの作品、
ラストは麗華と真由の峻護をめぐる戦いはこれからだ!みたいな、
最も曖昧ではっきりしないなんとなくENDでした。

麗華なら麗華、真由なら真由で、はっきりして欲しかったけど。
こういった形で終わる作品多いですなあ。

幼い頃、生気を吸わずにいた為瀕死の状態になった所を、
峻護からキスして生気を吸う事で助かった真由。
そのせいで峻護は記憶を喪失、麗華はその現場を目撃してしまい
その辛い記憶をもう一人の自分に押し付けてしまった、というのが真相らしい。

1期まるまる引っ張ってきた謎もやっとわかってよかったなあ。
2007.12.24 Mon l 感想 l COM(0) TB(0) l top ▲
12話、「かくされた世界」。

一ノ瀬ことみコンサートも終わり、バイオリンも仁科さんに返すことに。

その後、クラスで勉強を教えたりしていることみ。
友達に囲まれ、楽しくお話。
それを見て微笑む朋也と渚はどう見ても恋人同士にしか見えません(;´ω`)

お笑いに熱弁を奮う杏、まあただ言える事は
( ゚∀゚)o彡゚ 杏!杏!
相変わらず可愛いぜ杏。杏が出てくるだけで嬉しいもんw
ことみのギャグは…ゴメン、私も笑い所がわからん!

ゲーセンでことみの誕生日プレゼントにとUFOキャッチャーの縫いぐるみを
取ろうと頑張る杏。
というか、この縫いぐるみ佐佑理さんが舞に買った縫いぐるみじゃないの?!w
どっかで見たことあるなーと思ってたらKanonだよ!(´ー`)

で、突然風子キター!
大きい縫いぐるみを取りたかったのに自分の好きなヒトデだけとって満足するなんて、
相変わらずだな(;´ω`)あ、あれは星か。
何気に持って帰ってるしw
渚と朋也は忘れてますが、断片的な思いはしっかりと持ち続けております。

杏に仕込まれ、目隠しドッキリをすることみ。
胸ー!胸ー!(*´ω`*)
と、そこに息を切らして走ってくる渚。走っても体は大丈夫なん?と思いつつ、
椋が乗ってると思われるバスが事故、と伝え、緊迫な状況に。

現場に駆けつけると大きな事故が発生していた。
でも何とか怪我人もいなくて、椋も無事だった。良かったー、と思ったのもつかの間、
ことみの様子がおかしい。

事故現場を目の当たりにしたことみが精神崩壊…。
いや、びっくりしました。
いつものまったり口調ではなく、鬼気迫る声、そして作画枚数異常に多いと思わせる
泣き顔。すっかり見入ってしまった。

ことみは早退。一人で帰りたいと言って帰ったと。
杏の「まだ私達は本当の友達じゃなかったのかもね…」の言葉が重い。

そして、ことみの言う悪者、正体はことみの両親の研究チームメンバーだったと。
研究内容が時空が、とか歪みが、とかYU-NOチックな話になってきましたよ。

まだ話がサッパリ見えませんが、非常に真相が気になります。

ことみの部屋に行く朋也。
壁一面に張り巡らされた新聞紙の断片。
そこで知る両親事故死。

朋也は以前ことみと会っていた…?
あの、たまに出てきた火事の辺りが関係しているんだろうか。

次回も楽しみ。
2007.12.23 Sun l 感想 l COM(0) TB(12) l top ▲
祭囃し編11話、「オシマイ」 。

山狗部隊に突っ込んでいった富竹と赤坂、
スナイパーの腕前もあった葛西からの援護射撃のお陰で何とか突破。

番犬部隊への連絡も終わり、もう一度雛見沢に行くことを決める2人。
さすが男だな(´ー`)

小此木は前話に続き諦めモード。
今までの敵であった部活メンバーの部長魅音を前にしても戦う様子はありません。
一方の鷹野は激怒。
まあ今まで苦しめられた相手ですからねえ(´-`)

そして番犬部隊の到着。
戦闘に特化した精鋭部隊とな。
あっさり制圧され、山狗は投降。

一方の鷹野は雛見沢症候群発症してたのかおい^_^;
頼りにしてた野村にも見放されるわ、自殺を強要されるわ、
ついてません。

可哀想だなと思ったけど、終末作戦やろうとしてたり、
挙句最後の1発を誰か一人殺して道連れにしようとするあたり、
やっぱり根から悪い奴だったな鷹野は(´д`;)

最後は鷹野が番犬部隊に囲まれ連れて行かれるところを富竹が入江機関での治療を
行うべきと発言。
散々足蹴にしていたくせに、抱きつくあたりいい性格してるな^_^;

今回も鷹野と対峙したりと何かとかっこいい羽入が見れて満足。
両目にギアスは伊達じゃない!w

エンディングは、決して今まで迎える事のできなかった7月1日を迎え、
幸せな日々を送る事のできる未来が!って感じかな。
羽入と梨花の笑顔がよかった。

ラストは鷹野の過去。と、
大人の梨花キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!
見たい見たいと思っていたのでかなり嬉しかったりするw
かわいいっていうかかっこいいな!なんかワイルドな感じで!!w
服装はやっぱりアレなんだな(´-`)

これってつまり、梨花が過去に戻って鷹野の運命を変えた両親の事故死を
回避させたってことだよね?ちょっと謎を残しつつ終了。


やっぱり悔やまれるのは解後半の展開と演出と作画かな。
他は満足。解になってグロ描写が殆ど無くなったのもちと残念ではあったけど。
まあ、原作ゲームはやったことないので、アニメでずーっと追ってきていたわけですけど、
やっぱりストーリーは凄く面白いし奥が深いしキャラも魅力的だし素晴らしかった。
DVDも全巻買ってもいいかなーって感じ。

と、そんな所で3期キタ━━━(゚∀゚)━━━?????
え、原作ゲームももう後ないじゃん。何をするのかな?
番外編をアニメ化?
みんなが大人になった世界でのオリジナル?
なんかラストの梨花大人バージョンを見て、そんな気もしてきた。
ちなみに実写版は絶対に見ませんw

http://trb.ameba.jp/servlet/TBInterface/10060835713/d017407f
http://pub.ne.jp/tb.php/1118817
2007.12.18 Tue l 感想 l COM(0) TB(27) l top ▲
11話、「となりの南さん」。

冬馬の方の南家が出てきた!
なんとも、上に男3人の4人兄弟でしたか。
最近お世話になっている千秋の方の南家がどんな所か調査を。

というわけで、3男のアキラが訪問。
手土産に石鹸てw
春香は嬉しいみたいだったけど(´ー`)

で、同学年(?)の夏奈とアキラが学校でお話。
と、そこに藤岡が。
全然さり気無くねぇ(;´ω`)
むしろ相当な威圧感。

走って逃げるアキラを追いかけ、真顔で平然と語ってくる藤岡が面白い(´ー`)

千秋が石の山田君をずっと蹴り続けて帰宅ー。
ラストはちょっと夏奈酷かった(;´ω`)
せっかく家まで蹴り続けたのになあ。
何気に絶対領域にも力入っていた気が。

次男ナツキは、なんか保坂を先輩と慕うあたり、同類な感じがする(´-`)
話す事とか、会話が保坂と成立しているあたりがなんともw
この辺の会話が面白くて笑ってますた。

で、かなり役得なナツキ。
春香の胸に!顔を!ムギューって!w
あれはマキが100%悪いんだけどね。

南家訪問時にも、ブラチラ春香を拝んでるし。
まあこれもナツキに非は無い。

長男が結局訪問しなかったけど、訪問して欲しかったなあ。
そしたらまた面白かったかもしれないのに。残念。

ともあれ、童夢版みなみけも残りあと僅か。
当初は某キャベツの悪夢もあったことからどうなるかと思いましたが
すっかり今期イチオシ作品となってますねー。
この勢いで最後まで行って欲しいです。

私はアスリード版もかなり期待していますので、2期も楽しみ。
2007.12.17 Mon l 感想 l COM(0) TB(7) l top ▲
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