20話、「秘められた過去」。
古河家に隠された、過去について触れられた20話。
夜も演劇の練習を欠かさない渚。
家のまん前で発声練習w
Aパートでいきなり、以前に見たような早苗さんの
「私のパンは古河家のお荷物だったんですね〜」。
今度はレインボーパンw
秋生の
「お前にレインボー!」にフイタ(´ー`)
ゆきねえのおまじない再び!!
今度は「思い思われ振り振られ」を三回唱えて学校を一周して初めて声をかけてきた人が思い人!
春原は誰にも声かけられてない(´д`;)
岡崎は、ゆきねえの粋な計らいもあって廊下で初めて声をかけてきた人が思い人!!
と、以外にも風子がっ^_^;
なんとかフラグ回避しようと、適当な理由をつける朋也。
風子の、喋ってないけどアドリブ的な動作と声が可愛いかったぜ(*´ω`*)
渚のやりたい劇の内容は、たまに出てきた幻想世界と初めてリンク。
そして朋也にも覚えがある。
…はて?さっぱり分かりませんが私は^_^;
その辺の真相もやってくれるんだろうか。
古河家の庭にある物置は、古河家の過去。
そしてそこには渚に知られてはいけない真実。
秋生の、早苗のお茶コントと、屋根上でのコントでさっぱり本題に入らない〜w
BGMがフェードアウトしていって、やっと本題。
早苗は中学教師、秋生は夢を追い仕事を。その代わり、蔑ろになった渚との時間。
何故、風邪ひいてるのに外に出て待ってたんだろう?
何故、早苗や秋生は仕事を休めなかったんだろう?
一時的な風邪みたいだったし、仕事を何日か休んでもそんなに支障はなかったんでは?
と思いましたが…そういうもんでもないんですかね^_^;
ともかく、それが原因で死の淵までいった渚を見て、両親は夢だった仕事を諦め、
渚との時間を沢山作るためにパン屋を始めたと。
そして、翌日はピクピクですw
人間の本質を見抜ける男、春原の実に的確な指摘はおみそれしやした(´・ω・`)
朋也がはっきりしないからそういうことになるのだ!
草野球での、渚のうっかり発言で、もはやお互いの気持ちはある程度分かってる気がする。
さあ!後は!告白だ!!ってかしてくれ!ヽ(`□´)ノ
もはや空気化している智代、ことみ、杏に椋。
今回は一言も喋ってないーー(悲まあ、渚ルートだから仕方ないのか…と思いつつ、
後2話で完結するの?やっぱりどう考えても尺短すぎだろう常考。
全22話+番外編1話って…普通に全24話やりゃあいいのに…(´-`)
やっぱり2期がないと…。
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