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祭囃し編3話、「終わりの始まり」。

今回も過去編。
ダム戦争当時の状況ですな、よく話では出てきていたけど、描かれるのは初めてですねえ。

北条のおやじは、性格悪いな^_^;
状況が状況なんだろうけど…

せっかく前回強気でやる気の羽入だったのに、また弱音でウジウジな感じに戻っちゃったよ(´-`)

悟史はやっぱり沙都子がいることで叔母と喧嘩になって自分も被害を受ける、と感じていたのかな?それで出来るだけ長く入院していてもらいたいと。
確かに当時の沙都子は悟史にべったりだったろうし…。

雛見沢症候群発症の原因を探るため、生きたまま脳を解剖するとかって三四はどんだけーw
これも強い意志の成せる事なのか(´д`;)

現場監督のバラバラ殺人の真相も明らかに。
確か最初は鬼隠し編で圭一がゴミ置き場に落ちていた雑誌を見て知った事件でしたか。

Cパートは圭一がやってくることを梨花が暗に知ってて、その事を魅音に話して終わり。

次回は「謀略」。
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2007.10.24 Wed l 感想 l COM(0) TB(1) l top ▲

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