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祭囃し編2話「蠢き」。

前回の続き、美代子の過去編から。

逃げている途中で公衆電話を発見。
父親が死ぬ前に言っていた言葉を思い出し、偶然拾った10円玉で鷹野一二三へ助けを求める。
10円が偶然落ちていたのはこりゃラッキーだったね^_^;
この10円がなかったらずっとこの施設で虐待を受けていただろうし。

その後結局捕まった三四は施設の人間に虐待させられるわけですが…。
なんか通路歩いているとき両脇から虐待の声ががが(´д`;)
そんな日常茶飯事なのかここ(´д`;)
映像は真っ暗でしたけどね。
この辺はDVD解禁になるのかな??

と、速攻助けに来た一二三。
早ぇ~~!w
虐待の辺りの描写は、やっぱり控えめだなあ。
1期はもっと限界ヨロシクまでいってたのになあ(;´ω`)

で、三四が心底尊敬して感謝をしている一二三さん。
その研究が雛見沢症候群について。
なるほど、ここで繋がるな。
一二三の研究を全く理解してもらえず、泣く姿を見て三四は必ずこの研究を成就させると誓う。
その意志の強さで大学も主席。
今までの運命に抗えなかったのも三四の意志の強さがとてつもなく大きかったから。

というあたりが今回のお話でしたかね。

Cパートでギアス発動の黒羽入はカッコヨカタ(・∀・)
ほっちん黒モード素敵。このままで祭囃し編は行ってくれw
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2007.10.16 Tue l 感想 l COM(0) TB(1) l top ▲

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