上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
祭囃し編1話、「三四」。

祭囃し編初めは鷹野三四の過去話。

これを見て鷹野って苦労人だったんだなーってオモタ(;´ω`)
皆殺し編まではなにをとち狂ったことしてんだこいつと思っていたけど、こういった裏事情があったとはね。

施設職員の虐待拷問は凄いな。
あんまり直接的描写はなかったけど、怖さとかがもろ伝わってきて
((((;゜Д゜))))ガクガクブルブル

美代子を追い回し、捕まえた所で指を噛み切るなんてあたりは、さすがひぐらしって感じ。あいたたたた。今まではかなり控えめな描写だけだったけど、祭囃し編にきて本領発揮…ですかね?してくれるといいなあ(´-`)

祖父の研究を引き継いで、雛見沢症候群の研究に邁進したと。両親を失ってからの壮絶な経験も、美代子のその後に影響しているんでしょうね。

さて、脱走はまだ途中だったですが…。次回も過去編やるのかな?
予告見る限りではやるみたいですが。どこまで表現するんだろ?楽しみ。両目がギアス発動の羽入も気になる!
スポンサーサイト
2007.10.09 Tue l 感想 l COM(0) TB(3) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       

トラックバック

トラックバックURL
→http://seresere3939.blog50.fc2.com/tb.php/195-749b4e89
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
品質評価 19 / 萌え評価 40 / 燃え評価 5 / ギャグ評価 3 / シリアス評価 32 / お色気評価 5 / 総合評価 19レビュー数 92 件 昭和五十八年の雛見沢を巡る運命。それは幼き日の鷹野三四と、雛見沢症候群の研究者・高野一二三との因縁からすべてが始まった。終戦間もない昭和
 あの日、全てが失われた。 たった独り、私だけが世界に置き去りにされた。 あの日から世界は反転した。 取り残された私に、世界は悪意だけを向けてきた。 世界が、 運命が、 神さまが、 私を弄ぶというのなら――。♯記事内リンク:....
2007.10.12 Fri l 月の静寂、星の歌
ひぐらしのなく頃に解 捜査録 -紡- file.01〈初回限定版〉彼女は、もうすぐ神となる・・・。明かされる鷹野三四の過去。一体そこより何が読み取れるのであろうか・・・。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。