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皆殺し編2話、「運命の変え方」。

この世界では何かが違う。覚えているはずが無いのに各メンバーが違う時間軸の事について記憶している。

圭一はおはぎを見て鬼隠し編の事について、レナは罪滅し編、詩音は目明し編についての記憶を持っていたと。

圭一のおはぎに釘は入っていなくて、
レナは美人局の女について魅音に相談、父に話して惨劇を回避。
詩音も悟史との「沙都子を頼む」のお願いを忘れず覚えていて、
過去に梨花の警告を聞き入れた赤坂は死ぬはずだった人間を死なせず惨劇を回避。大石が部活メンバーと仲良くしている。
綿流しの夜に祭具殿に忍び込む富竹と鷹野だがそれ以前に祭具殿に入らせ、梨花が未来の真実を2人に話す事で梨花に警護が付く。

おぉ、何この緊張感ある展開。
確かに今までに起こった惨劇の引き金を悉く回避してるよ!

入江と富竹と鷹野は裏で繋がってるみたい。東京に何て言えば…とかなんとか言ってたし。

梨花は運命を変えてみせるとやる気満々だけど、羽入は「無理なのです」と諦め。なんか羽入の言うとおりになってしまいそうな気が…。ひぐらしにハッピーエンドなんてありえ…いやいや^_^;
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2007.08.18 Sat l 感想 l COM(0) TB(1) l top ▲

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品質評価 25 / 萌え評価 44 / 燃え評価 7 / ギャグ評価 26 / シリアス評価 26 / お色気評価 3 / 総合評価 24レビュー数 76 件 綿流し祭の実行委員に指名された圭一。その圭一が魅音に差し出されたおはぎに反応し、裁縫針入りのおはぎの件を「夢の話」だとして語りだす。そし
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