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皆殺し編1話、「迷路の法則」。

別の時間軸で起こった惨劇の復習が。
梨花は一体どういう存在で、何が彼女をこうさせているのか、全く謎な感じですが、普通の殺人事件ではなくかなり奥の深い、SFチックな要素も入っているみたい。

惨劇で、強い意志で決まっている事象「富竹・鷹野の死、梨花の死」。何故殺されなければならないのか。その謎が物語の核心の一つなのでしょうか。

魅音の部活で圭一達が遅刻をする事、ゲームはかるたをする事は決まっている事。
しかし圭一は運命に抗える、何もしなかったら変えられないと。

圭一がぬいぐるみをレナに渡せばバッドエンド、だったがそれを魅音に。この事象では何かが違う、自分もやってみようと決意する梨花の所で次回。

にしても次回予告が明るすぎだな(;´ω`)
ひぐらしなんだから1期みたいに意味深かつシリアスにいって欲しかった気がしないでもない(´-`)
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2007.08.11 Sat l 感想 l COM(0) TB(1) l top ▲

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品質評価 18 / 萌え評価 28 / 燃え評価 15 / ギャグ評価 13 / シリアス評価 27 / お色気評価 8 / 総合評価 24レビュー数 59 件 『この世界にはいくつかの法則がある…』繰り返される惨劇の謎。それを解き明かす鍵となるのは、三つの法則。――再び昭和五十八年、六月の中旬
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